2010
04.13
04.13
え〜 こんばんは
三浦です。
ご機嫌いかがですか?
先日の月曜日、
岸田國士戯曲賞の受賞パーリーに行ってきました!
なんでお前がやねん!?
ですよね?
ひょんな事で、まあ今回受賞したのは、
柴 幸男 君で、
以前に、深雪さんのtoiに出させて戴いた縁で、柴幸男君の作品に参加しました。
それで、今回受賞したってことで何と!まさかのオレまでも呼んで戴けた。
という、いきさつですわ。
いやぁ、めったに行けるパーリーじゃないけん、二つ返事で“ハイ行きます”と
これで謎が解けたですかね?
柴君も、いつものゆるい感じの雰囲気でスピーチしてましたよ。
(けど多少の緊張は隠せずなんですが…)
実は…、
このパーリーでもう一つ確かめたかった事がありまして…
それが知りたかったのも一つの理由があります。
それは、
岸田國士の“國士”…
なんて読むねん…。
演劇にうとい今自分で、岸田戯曲賞、岸田戯曲賞とばっかり聞いていたし、岸田國士さんのすごさ、賞になったいきさつなどはさすがに芝居かじっているから解っているんすが、今まで“國士”をなんて読むのか?ってのを聞くタイミングを逃していまして…、
で、今回会場に行けば司会の人がいやがおうでも、タイトルを言いますけんそれで全てまるく収まる。
という算段です。
けど…、
色々ありまして、15分遅れでまさかの会場入り…
何と…、タイトルコール終了…してた…
着いたら、永井愛さんがスピーチしてた…
その後も、岸田戯曲賞岸田戯曲賞のワードしか出て来ず、チャンスを見事に逃しました…。
結局、柴君の作品で共演した人に聞きました。
“くにお”ですよ〜
みなさん〜〜!
謎が全て解けたの巻でした。
柴君 まじ受賞おめでとう!
